事務所で去年の報告書(PDF)から作った物件パッケージを読み込むと、
票ごとに前回の値と前回の判定が出ます。
一度読み込めば、以後はオフラインでも開けます。
LEADから直接作った snapshot.json もこれまでどおり読み込めます。
前回JSONが無いときは、白紙の様式から始められます。
判定の ○ と / だけを入力します(× と文字入力は未対応)。
様式を選び、物件コードと物件名を入れてください。
物件コードはこの物件の紙の控え(またはLEADの表示)を見て入れてください。
下の例は架空の番号です。
様式
物件コード(必須)
物件名
100%